こんにちは!
まだまだ雨が降っている花小金井ですが、明日あたりは雨はやんで晴れ間が見えそうですね!
太陽が待ち遠しいです笑

さて本日はこんなニュースを紹介いたします。
IIJmioの通信品質、いまだ改善ならず?――設備増強は「誤算があった」が「継続していく」
以下本文抜粋


IIJ(インターネットイニシアティブ)が提供している格安SIMサービス「IIJmio」の通信速度が遅い――といった声が、最近よく聞かれるようになった。といっても24時間すべてで遅いわけではなく、12~13時や夕方~夜間の一部時間帯などに限られる。

 筆者もIIJmioのデータSIMを使用していて、速いときは下り50Mbps程度の実測値を記録するが、遅いときは1~2Mbps程度で、さらにひどいと1Mbpsに満たないこともある。

 下の写真はIIJmioのデータSIMを挿入した「Ascend Mate7」を使い、7月9日12時30分頃に、ITmedia Mobile編集部(東京都港区)にて「RBB TODAY SPEED TEST」で測定した結果。3回計測したが、いずれも下りで1Mbpsを切る結果になってしまった。

契約数が増えることはMVNOにとっては喜ばしいことだが、それに伴うトラフィック増加への対応は、IIJに限らず苦労しているところは多い。IIJではこうした事態に対処すべく、当初よりも多く予算を取って、5月下旬までに大規模な設備投資(帯域幅の拡大)を追加で行うことを明かしている(→IIJmioの通信速度が遅くなっている?――堂前氏「前倒しで設備投資をします」)。

 では現状はどうなっているのだろうか。6月29日の記者向け勉強会でネットワークサービス部 モバイルサービス課 担当課長の佐々木太志氏に確認したところ、「設備増強はすべてスケジュール通り完了したが、誤算があった」と明かす。「(設備増強で)品質が上がってくるだろうと思ったが、お客さんの利用増に対応できていないという結果になった。6月以降も『IIJmioは通信品質悪いね』という声が散見している」(佐々木氏)

 もちろん、6月以降も設備増強は継続している。「5月下旬の増強で終わりではない。お客様にご説明はしていないが、6~7月も(設備増強は)継続的に行っている。お客様に設備増強をつぶさにご説明するのもおかしな話で、本来は我々の責任でやっていくところなので、継続してやっていきたい」(佐々木氏)


先月IIJmioの格安シムを私も契約し1ヶ月立ちました。
使ってみて電波の表示がなかなかLTEで表示されず基本3G回線が多い気がします。
先日夕方に池袋駅前で友人と待ち合わせしていたときは圏外になりびっくりしました。笑
正直ちょっと遅いなーというのが今の感想です。
改善に期待しますが、利用者も増加しているしどうなんでしょうか。

修理実績を紹介いたします。
FullSizeRender (3)
花小金井からお越しのお客様のiPhone5のガラス交換を行いました。
もともとは白いパネルでしたが、気分転換に黒にしたいとのことで今回黒パネルでの交換。
フィルムもつけてお返しいたしました。
気に入っていただけたようで次期iPhoneは買わないでまだ使い続けますとおっしゃってましたよ!
雨の中ご来店いただきありがとうございました。

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