海やプールで落としてしまった。おしりのポケットからトイレへ、お風呂で動画を見ていたら、うっかりバスタブへ。
など、水没トラブルもよくある故障事例です。

実は水没した後の次の対応が非常に重要です。
意外と知らない人も多いはず。水没直後の対応方法によっては被害を最小限に抑えることが出来ます。
被害を最小限に抑える=修理コストや期間が最小限に抑えられるということです。

 

まずは水没した直後は、電源ボタンや画面を触らず、とにかくスピード第一でiPhone修理店を探してください。
大切なiPhoneが無事かどうか確かめたくなる気持ちはわかりますが、電源を入れてしまうと通電することとなります。
(水没直後はiPhone内部に水分があるので、通電してしまうとショートしてしまいます。)

データがふっ飛ぶ可能性や、iPhone内部の精密な金属部分の腐食・侵食が一気に加速する可能性もあります。
またiPhone内のデータのバックアップを取らないとと思い、パソコンとのUSB接続をする方も多いですが、
こちらも絶対にやってはいけません。
iPhoneのみならず、接続したパソコンやアクセサリ側の2次破損まで引き起こしかねません。12391117_474835526058412_7288063607534239566_n

水没トラブルはそれぞれの状況によって修理方法が大きく変わります。
初期化されるケースもありますので、まずはそれぞれの修理店舗で相談してみてください。

 

ifc小平花小金井駅前店

〒187-0002
東京都小平市花小金井1-3-26

TEL: 042-466-8800

HP: http://iphone119kodairahanakoganei.biz/

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